2009年2月27日金曜日
Buzan's iMindMap Ver.3 日本語版 Pro for Windows
マインドマップのセミナーを受講後、新しいバージョンが発売されたので早速購入しました。
流石本家だけあって、使いやすいです。ブランチも扱いやすく、考えをサクサクとPC上でまとめていく事が出来ます。
2台インストール出来るのがありがたく思います。
2009年2月26日木曜日
シャイニング・ウィンド FAN フェスタ (初回限定版) (Windows Vista)
5000本限定生産だったみたいですが、更に追加して合計10000本販売されるみたいです☆
予約しようとしたら品切れだったので、とても嬉しかったです(^-^)
これで品薄になって限定版が買えなかったという人は減ったと思います♪けど購入はお早めに(笑)
ゲームの内容は豪華声優人でフルボイスなので、結構それだけでもポイント高いなぁと感じますね。
PS2シャイニングウインドをプレイして楽しめた自分としては、こちらもプレイするのが楽しみです(>_<*)
2009年2月24日火曜日
Winning Post World (Windows Vista)
今までのシリーズと比べると多彩なキャラクターが登場し、ゲームを盛り上げてくれます。
そしてシナリオモードを何周もクリアして自身の能力を高めていけば、血統や配合理論を駆使して熟考せずとも強い馬の生産は可能です。
そういう意味で初めてWPをやる方や競馬初心者の方には楽しめる内容かもしれません。
2009年2月8日日曜日
一太郎2009 バージョンアップ版
毎年バージョンアップされる一太郎も2009年版が出ました。
ATOKと相まって更に日本語入力が進化しました。
圧倒的な日本語入力に拘ったらこのソフトに行き着きます。
今回は英語変換も綺麗に出来ますので、社内文書で威力を発揮すること間違いないです。
ATOKの変換能力も更に進化を遂げています。
ATOKを使うとMS-IMEなどは使えません。
それにATOKのみ買うのであれば、数千円出してこのソフトを購入した方がお得です。
日本人が日本人の為に開発したソフト「一太郎」益々、使いやすくなっていて惚れ惚れします。
2009年2月7日土曜日
DEVIL MAY CRY 4(デビル メイ クライ 4) (Windows Vista)
新モードのLDKはまるで別ゲームをプレイしているかのような感覚です。
序盤から敵の数が異常で、敵の群れを蹴散らしながら進むのはかなり爽快です。
某無双系のように敵も棒立ち人形ではなく、1体1体違う動きで襲ってくるので、気を抜けば逆にこちらが袋叩きにされます。
最初は本当にクリアできるのかと思いましたが敵の体力、攻撃力が低めに設定されている等、ちゃんとクリアできるようになっています。
勿論敵が弱いとはいえ数が多すぎますので、簡単にはいきませんが。
PS3・箱○のDMC4でDMDをオールSでクリアした、という方でも是非挑戦してみて欲しいです。
いつもとは違った感覚でプレイできると思います。
2009年2月6日金曜日
AIR オリジナルサウンドトラック
わたしは、このサントラからAIRの作品世界に入ったクチです。
当然ですが、その時点ではAIRに対する知識も関心も浅く、ただネット上で夏影という曲を知ったのが、購入の動機でした。
まず夏影ありきというわけです。真夏に聴いたというのも一因なのかもしれませんが、音楽素人の私でも、「いい!めっちゃいい!」と一回聴いただけですっかり感動してしまった記憶があります。
もちろん、その後本編もやりました。
夏影はもちろんですが、特に一押ししたいのは、「ふたり two of us」です。アンドレギャニオンなんかが好きな人には特にお薦めですよ。
2009年2月4日水曜日
ComicStudioPro 4.0
アナログと違って『デジタルならでは』の利点が結構色々あると思います。
レイヤーを表示したり消したりして「この方がいいかな?」「やっぱりこっちの方がいいかな?」と推敲もしやすいです。(表情や表現など)
ペン入れについては、アナログとはやっぱり違う部分もあるのですが、メリハリがきちんと入れられたり、線の補正機能のON・OFFが使えたりと、かなり描き味が良くなっていると思います。
ネットワークを介して共同で作業できる機能が標準でついているのは面白いです。
わざわざ自宅に集まらなくても、県外の知り合いとネット経由でデータをやりとりし、背景などを描いてもらったり、逆に背景を描いて作画を手伝うという事もできます。
プロ用途でも、PC・タブレット・ソフトなどが必要になるとはいえ、アシスタントさんに仕事場に通勤してもらわなくてもいいようになり、交通費がかからなかったり通勤時間の短縮などができるのではないでしょうか?
(指示のやり取りはskypeやメッセンジャーでやるので、ある程度慣れが必要ですが。)
アナログと違って貯まっていく原稿がかさばらないのはいい反面、データの損失に備えてメディアなどにバックアップをこまめに取らないといけないと思います。
(10年、20年のスパンで見ると、ソフト専用の形式でのデータバックアップ以外にも、PSD形式などでのバックアップも取っておいた方がいいでしょう。)
現在は主に趣味の漫画描きに使ってますが、『漫画を描く』という用途においては機能が充実して使い勝手も良く、かなり満足度が高いソフトになっていると思います。
2009年2月3日火曜日
シムシティ4 デラックス (Windows)
初めてプレイした時、感動のあまり涙がにじみ出てきました。
地下鉄の整備、ストライキの回避、隣の都市との取引・・・
市長の仕事は、やることがありすぎます。
モノレールや、海を挟んだ大きな橋を作った時の感動は今も忘れられません。
商業地区からの法人税、市民からの住民税、隣の都市との取引、貿易、カジノからの収益を増やし、いかにキャッシュフローをプラスにもっていけるか・・・そこが市長の腕の見せ所となります。
ビジネス感覚でゲームができます。
ただ、一度マイナスのキャッシュフローにはまると、なかなか抜け出せないという難点もあります。
また、駅前や行楽地の近くは地価が高騰するため、アパート投資するにも高額となり、利回りが低下する・・・。などと不動産投資感覚でゲームすることも可能です。
シムズで育てた人間を、実際住まわして観察することもできるので一粒で2度おいしいといった感じです。
2009年2月2日月曜日
シヴィライゼーション4 完全日本語版 価格改定版 (Windows)
中毒性のあるゲームで、ハマると止めるタイミングができずについつい長時間プレイしてしまいます。
ゲーム内容を簡単に説明すると日本、アメリカ、イギリス、ギリシャなど多くの文明の中から一つを選んで、自分の文明を発展させるのが目的のゲームです。
一言で言うなら世界史を実体験するゲームです。
原始の文明~現代の文明の中から活版印刷、製紙法、化学、物理、数学など人類史に残る偉大な発明を研究して自分のものにすると、都市建設や戦争などでその技術が役に立ちます。
その技術を他の文明に遅れないように研究していったり、技術の交換をするのはとても楽しく、世界史の勉強にもなります。
資源や領土を拡大させるためには他国と戦争したり、誰もいない未開の土地に行くしかなく、他の国も必死になって領土を拡大しようとするし、こっちに明らかに不利な条件の取引をもちかけてきたりして外交関係が悪くなるので、文明が発達するとどうしても戦争せざるを得なくなるんです。
また、技術や領土や資源の面で他国に遅れをとると追いつくのが難しくなり、八方塞がりになります。不利だとわかっていても戦争せざるを得なくなります。
そうしないと属国にされたり、侵略されてしまいますから。
これは実際の世界史と同じで、このゲームをやっていると帝国主義に傾いていった日本やドイツの軍部の気持ちが痛いほどわかります。
またこのゲームにはユーザーが作った無料の拡張パック「MOD」というものがあり、文明を増やしたり、ロードオブザリングのような世界観に変更したりすることもできます。
2009年2月1日日曜日
信長の野望・革新 with パワーアップキット (Windows)
国盗り合戦です^^国力を高めて他国へ攻め入り、領地を増やしていく。
最終目標は天下統一!
タイトルは信長の野望ですが、私は信長使ったことありません(笑)
様々な大名でプレイすることが出来るので、長く楽しめると思います。
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